眠い・眠れない食欲がないだるい・疲労感気分の落ち込み
不安・緊張集中力の低下頭痛・吐き気・めまい

オンラインの心療内科・精神科うつ病・適応障害の治療は
ご自宅から医師に相談

健康保険適用・初診可能・当日受診可能

うつ病・適応障害のオンライン診療イメージ

※診断書の発行を保証するものではありません。医師が診察のうえ、医学的に必要と判断した場合に発行します。事実と異なる症状を医師に伝えて診断書の発行を受け、その診断書の内容に基づいて傷病手当金・失業等給付などの申請を行った場合、不正受給となりますのでご注意ください。

  • 利用実績252万件以上
  • 夜間・土日祝も全国エリアで対応

    • 医療機関がない離島在住の方はご利用になれません。
  • 初めての受診・当日予約も可能

  • 移動や待ち時間なし ご自宅で受診

  • 薬は近くの薬局か宅配で受け取り

    • 処方は医師の判断によります。
  • 保険証・小児医療証が使えます

  • 医師の診断書はオンラインで発行

    • 診断書の内容は医師の判断によります。

心の不調を感じたとき、
こんな不安はありませんか?

眠れない。仕事に行くのがつらい。ずっと気持ちが疲れていて、何をするにも気力がわかない。それでも、「これくらいで病院に行っていいのかな」、「まだ大丈夫」と、受診を迷ったり、「もう少し頑張らないと」と、無理を続けていませんか?

  • 自分の症状が病気なのか分からない
  • 一度診断されたら戻れないのではないか
  • 休職したいが、復職の不安もある
  • 薬に抵抗がある・副作用が怖い
  • 待合室で人の目が気になる
  • 気力がなくて、通院できない
  • 仕事が忙しくて通院できない・休めない
  • 通院の交通費や移動時間が負担
医師

心の不調は、最初は小さな変化でも、積み重なることで日常生活や仕事に影響することがあります。受診や薬、診断に不安がある方も、まずは今感じているつらさを相談するところから始められます。病院へ行くことに抵抗がある方も、まずはオンラインでご相談ください。

うつ病・適応障害の
主な症状

どちらも心の不調からくる病気ですが、症状の現れ方に違いがあります。

うつ病・適応障害の共通症状
  • 気分の落ち込みや意欲の低下
  • 何をするにも気力がわかない
  • 眠れない、または逆に眠りすぎてしまう
  • 集中力の低下、仕事や家事がはかどらない
  • 食欲の変化(食べ過ぎる・食べられない)
  • イライラや不安感が強くなる
  • 人との関わりを避けたくなる
  • 焦燥感・落ち着かない
  • 疲れやすく、だるさが続く
  • 頭痛・肩こりなどの身体の不調

以下の症状が見られる場合は、お近くの病院で対面での受診をおすすめします。

・自傷他害のおそれがある場合(自分を傷つけたいと思う/具体的に死ぬ方法について考えている)

・身体疾患が強く疑われる場合(高熱がある/呼びかけてももうろうとしている/意識がない)

・緊急性が認められる場合(ここ数日の間で急激に状態が悪化している/食事や水分をとることができない)

まだ、大丈夫と
不調をそのままにすると…

「これくらいなら大丈夫」「もう少し様子を見よう」そう感じる方は少なくありません。心の不調は気づかないうちに、いくつかの形で影響が広がることがあると言われています。症状に気づいた段階で医師に相談することで、休養や治療の方針を早めに検討でき、仕事や生活への影響を抑えられる可能性があります。

  • 症状の慢性化・長期化

    症状が数か月続くことも

  • 重症化の恐れ

    軽症のまま済まないことも

  • 仕事や学業への影響

    欠勤や休職が長引くことも

  • 家族・対人関係への影響

    家族や友人と疎遠になることも

  • 経済的な負担の増加

    治療が長引き出費が増すことも

  • 孤立・社会活動の縮小

    趣味や外出が減っていくことも

うつ病・適応障害の治療方法例

うつ病・適応障害のオンライン診療では休養、薬物療法、カウンセリング(認知行動療法)といったさまざまな治療方法を行います。

主な治療方法

休養

心と体をしっかり休めることが、回復の基本となります。睡眠をとり、無理をしすぎない生活を心がけましょう。

薬物療法

症状を和らげるために、抗うつ薬や抗不安薬などを使用することがあります。医師の指示のもと、適切に服用することが大切です。

カウンセリング(認知行動療法)

ものの考え方や行動のパターンを見直し、ストレスへの対処法を身につけることで、再発を防ぐことにつながります。

医師

「診断がつくと、これから先ずっとその病名と付き合っていくことになるのでは」と感じる方もいらっしゃいますが、診断は治療の方針を決めるための一つの目安であり、症状の変化に応じて治療内容も見直していきます。まずは今の状態を医師に伝えるところから、始めていただけます。

うつ病と適応障害の治療の考え方

どちらも同じような治療を行いますが、症状の特性に応じて治療の進め方が異なります。

うつ病の治療法例
  • 診断と相談:専門医に相談して、正確な診断を受ける
  • 治療の開始:薬やカウンセリングで症状の改善を目指す
  • 再発予防と復帰:生活を整えながら社会復帰を目指す

うつ病は原因が明らかでないことも多く、ストレス因から離れても症状が続きます。(例:仕事が休みの日でも気分の落ち込みがよくならない)

適応障害の治療法例
  • ストレスの特定と環境調整:原因となる環境や状況から距離をとる
  • 精神的サポートの開始:カウンセリングや薬で心の負担を軽くする
  • 再発防止と自己理解:ストレス対処法を身につけて再発を防ぐ

適応障害はストレス因がはっきりしていて、そこから離れると症状が軽減します。

※心理士によるカウンセリングをご希望の方には、オンラインでご利用いただけるファストドクターメディカルカウンセリングもご案内しております。

ファストドクターの
5つのポイント

  • POINT.1

    夜間・休日も対応のため
    お仕事終わりでも相談できます

    ※医療機関がない離島在住の方はご利用になれません。

  • POINT.2

    ご自宅から受診のため外出不要
    外出が困難、人目が気になる方も安心です

  • POINT.3

    薬は近くの薬局か宅配で受け取り
    お薬は最短翌日に自宅へ発送です

    ※処方は医師の判断によります。

  • POINT.4

    保険証・小児医療証が使えるから
    通常診療と変わらないコスト感

  • POINT.5

    医師の診断書もオンラインで発行
    電子発行又は郵送にて対応します

    ※診断書の内容は医師の判断によります。

体調を崩したとき、“どうしよう”と思うその瞬間に。ファストドクターは、あなたとご家族を支えます。

病院でもらえる
「お薬」がオンラインで
処方できます

対面の診察と同様のお薬をお出しできます。症状にあったお薬を医師が処方します。
※処方は医師の判断によります

うつ病・適応障害に処方されるお薬の例
抗うつ薬/抗不安薬/睡眠薬/漢方など

オンライン診療の流れ

  • STEP1

    フォームの入力

    基本情報や症状、薬の受け取り方を選択

  • STEP2

    問診を送信

    症状や現在の状態を入力して送信

  • STEP3

    医師との診察

    診察時間になるとビデオ通話が開始

医師が対面の必要があると判断した場合は、対面での診察をおすすめすることがあります。なお、オンライン診療を行わない場合は診療費用は請求いたしませんのでお気軽にご相談ください。

薬の受け取り方法

情報アイコン診察予約時にどちらかの方法で受け取るかお選びいただけます。

宅配アイコン宅配で受け取る

配送料は100〜300円(税込)です。お薬の到着日はお住いの地域によって異なります(最短で診察日の翌日発送)。

※診察後、提携薬局から案内がございます。

※提携薬局の薬剤師によるオンライン服薬指導が完了したのち、配送が手配されます。

薬局アイコン近くの薬局で受け取る

診察依頼時に受け取り希望の薬局をご指定ください。薬局名、薬局の電話番号、薬局のFAX番号の情報が必要です。

翌営業日に薬局からの連絡があります。連絡を確認したのち、薬局にてお受け取りください。

診療科目

心療内科・精神科

診療時間

情報アイコン普通のクリニックが閉まる、夜間・休日の診察に対応しています。

月火水木金土日祝
7:00 - 23:00
  • 医療機関がない離島在住の方はご利用になれません。

診察料

各種医療制度・保険適用

初診再診
7:00 - 22:003,000円~3,750円~
22:00 - 23:004,100円~3,750円~
  • 上記は自己負担3割の方の目安です。(医療費とシステム利用料を合わせたもの)
  • システム利用料は保険適用外のため、医療券や各種医療証をお持ちの方も自費でのお支払いとなります。
  • システム利用料は初診の場合、18:00まで2,100円、18:00以降1,100円です。再診の場合、時間帯に関わらず3,300円です。
  • 上記料金に、処方日数に応じてお薬代が追加されます。配送料100〜300円(税込)。
  • 18歳未満の方は受診に保護者の同席が必要です。
医師アイコン

セルフチェック・診断テスト

お悩みの症状について数問答えるだけで状態を確認できます

このセルフチェック・診断テストは症状の存在や重症度を一般的な基準に基づいて形式的に評価するもので、診断を行うものではありません。症状が気になる場合は、医師による診察を検討しましょう。

周りが気づけるうつ病・適応障害のサイン

日本では、100人中約6人は生涯のうちにうつ病・適応障害を経験すると言われており、自分や大切な人がうつ病・適応障害にかかってしまう可能性は大いにあります。

無理に気分転換を促すと相手を消耗させてしまうこともあるため、上記のようなサインを見逃さず「あなたのことを心配しているよ」と相手に寄り添い、安心して休養を取れるような対応をしていくことが必要です。

  • ・表情が暗いことが多い
  • ・自分を責めてばかりいる
  • ・涙もろくなった
  • ・以前より反応や動作が遅い
  • ・以前より食べる量が極端に増えた/減った
  • ・落ち着きがないように見える
  • ・以前より飲酒量が増えた
\ 受診に抵抗や迷いがある… /

抱え込む前にご相談ください

下記は診察医師の一例であり、他の医師が診察を担当する場合もあります。

  • 医師画像

診察までの手順

  • STEP1

    予約完了後、画面の案内に従って事前問診と保険証・お薬手帳の画像アップロードを行います

    Step 1
  • STEP2

    診察時間30分前に、メールでビデオ通話用URLが届きます

    Step 2

    うまく表示されない場合は下記ページにしたがって機器の設定をお願いいたします

    ビデオ通話が繋がりません。どうすればよいですか? - ファストドクター よくあるお問合せ
  • STEP3

    診察後に届くメールに従って、クレジットカードもしくはコンビニ後払いで決済をします

    Step 3

    お支払い方法は予約時に指定できます。クレジットカードもしくはコンビニ後払いから選択してください。

対応できる症状

心療内科・精神科の医師が、さまざまな症状にオンラインで対応します

  • うつ病・適応障害
  • 睡眠障害
  • 双極性障害
  • 不安障害・パニック障害
  • 自律神経失調症
  • 強迫性障害
  • 気分が沈み、気持ちが落ち着かない

    気分が沈み、気持ちが落ち着かない

  • 寝付けない、熟睡できない

    寝付けない、熟睡できない

  • 生活リズムが乱れ、遅刻や欠勤が増えた

    生活リズムが乱れ、遅刻や欠勤が増えた

  • 当たり前のことができなくなった

    当たり前のことができなくなった

  • 会社に行くのが辛い。仕事や職場の人間関係で悩んでいる

    会社に行くのが辛い。仕事や職場の人間関係で悩んでいる

  • 子育て、介護、夫婦間など家族関係にストレスを感じている

    子育て、介護、夫婦間など家族関係にストレスを感じている

心療内科・精神科の受診を迷っている方に

メディカルカウンセリング

夜間・休日
対応

メディカルカウンセリングでは、プロの心理士があなたの悩みにじっくり向き合います

  • 医療系有資格者によるカウンセリング
  • 認知行動療法にもとづく科学的アプローチ

こんな悩み、ご相談ください

  • 職場の人間関係
  • こどもが学校に行けない
  • 不安・気分が沈みがち
  • 育児に悩んでいる
  • 眠れない
  • 不倫・浮気・DV

よくある質問

  • うつ病と適応障害は何が違うのですか?
    適応障害は、はっきりとしたストレスの原因(職場や環境の変化など)があり、それに反応して症状が現れるのが特徴です。うつ病は、原因となるストレスから離れても症状が続くことがあります。ただし症状自体は重なる部分も多く、どちらに当てはまるかはご自身での判断が難しいため、医師にご相談ください。
  • 自分がうつ病か適応障害か分からなくても受診できますか?
    はい、診断名が分からない状態でも受診いただけます。今感じているつらさや症状を医師にお伝えいただければ、そこから診察を進めます。
  • 一度「うつ病」「適応障害」と診断されたら、その後もずっとその診断名が残るのですか?
    診断は治療の方針を決めるための目安であり、症状の変化に応じて見直されていきます。まずは今の状態を伝えるところから始めていただけます。
  • 薬を使わずに治療することはできますか?
    治療は薬物療法だけでなく、休養やカウンセリングといった選択肢もあります。薬を使うかどうかも含めて、医師と相談しながら決めていただけます。
  • どのくらいの症状があれば受診したほうがよいですか?
    「これくらいなら大丈夫」と感じる程度でも、気になる症状が続く場合はご相談いただけます。判断に迷う場合も、まずは医師にお伝えください。
  • 保険は使えますか?
    はい、健康保険が適用されます。保険証(小児医療証を含む)をご利用いただけます。
  • 初めての精神科・心療内科でも大丈夫ですか?
    初めて精神科・心療内科を受診される方も多くいらっしゃいます。「こんな悩みで相談してもいいのだろうか」と迷う方も少なくありません。オンライン診療のため、ご自宅など、ご自身が落ち着ける環境から相談いただけます。分からないことや不安な点があれば、遠慮なく医師にお伝えください。
  • 休職は迷っている、休職したくない場合でも受診できますか?
    はい、休職を希望されない場合でも受診いただけます。休職するかどうかも含めて、医師と相談しながら決めていくことができます。
  • 休職する場合、どのくらいの期間することになりますか?
    休職期間は症状の程度や経過によって個人差があり、一律にお伝えすることはできません。診察の中で症状の状態に応じて医師が判断し、必要に応じて期間の見直しも行います。
  • 復職のタイミングについても相談できますか?
    はい、復職のタイミングについても医師にご相談いただけます。症状の回復状況を踏まえながら、ご相談のうえ検討していきます。
  • 初めてで利用の仕方がわかりません。
    利用方法はこちらをご確認ください。
  • オンライン診療とはなんですか?
    スマートフォンなどの情報通信機器を用いて、病院の予約から診察、会計までをインターネットで行う診療のことです。
  • 診療にはどれぐらいの時間がかかりますか?
    初診では15分程度、再診では5〜10分程度を想定しております。
  • 会員登録とログイン、どちらを選択すればよいですか?
    (ファストドクターメンタルクリニックをご利用いただいたことがあるかどうかに関わらず)すでにファストドクターのアプリ会員になっていらっしゃる方は「ログイン」を選択してください。ログインできない場合、生年月日をご家族のもので登録されていないかなどをご確認ください。

    ファストドクターのアプリ会員ではない方は、「新規会員登録」からお願いいたします。
  • SMS認証コードが届きません。
    SMSが届かない場合の一般的な原因を以下に記載いたしますので、ご確認ください。

    (1)SMS機能がない格安SIMを利用している場合、SMSが受け取れないため会員登録ができません。
    (2)スマートフォンのメモリーが満杯に近い場合、SMSが受信できません。 不要なファイルを削除してメモリーの容量を空けてから再度お試しください。
    (3)通信状態が良くない場合、電波の良い場所でもう一度お試しください。
    (4)お使いのキャリアの設定で、SMSの受信拒否設定をしていないかご確認ください。
    (5)スマートフォン本体の設定で、SMSの受信拒否設定をしていないかご確認ください。

    上記いずれにも該当しない場合は大変お手数ですがご利用のキャリア(au、docomo、SoftBankなど)へお問い合わせをお願いします。 他のSMSは受け取れている場合でも、ファストドクターの会員登録に利用しているSMSは海外サービスを通じて送られていることから、一部のキャリアではSMS迷惑メール防止フィルタがかかることがございます。
  • 未成年ですが診察を受けられますか?
    18歳未満の方が受診される場合には保護者の同席が必要です。
  • 希望するお薬を出してもらえますか
    厚生労働省のガイドラインに従い、向精神薬の処方は行えませんが、必要に応じて類似の代替薬を提案させていただきます。
  • お薬はどのくらいで届きますか?
    お薬は連携薬局から配送いたします。お薬の到着日はお住いの地域によって異なります(最短で診察日の翌日発送)。
    詳しくはオンライン服薬指導時に薬剤師に直接ご確認ください。

    診察の翌日に、連携薬局から患者様へSMS(ショートメッセージ)もしくはメールにてお送りします。
    詳細はSMS、メールをご確認ください。

    お急ぎの場合は、最寄りの薬局から受け取ることも可能です(予約時に薬局名等をお知らせください)。
  • 診察料はいくらですか?
    ご料金についてはこちらをご確認ください。
  • 保険証の他に医療証なども使えますか?
    各自治体の医療費補助や助成制度などの適用が可能です。東京都外の方は一旦自己負担いただいた上で、後日、各自治体に払い戻しのお手続きをとっていただく必要があります。詳しくは各自治体のサイトなどをご確認ください。

    ※医療券や各種医療証をお持ちの方も「システム利用料」は保険適用外のため自費でのお支払いとなります。

    ※自立支援医療制度の対象ではございませんので1割負担とはなりません。。
  • 利用可能な決済方法を教えてください。
    お支払い方法はクレジットカード(VISA / MASTER / JCB / AMEX / DINERS)、もしくはコンビニ後払いです。

    ※コンビニ後払いの場合、別途手数料がかかります。詳しくはこちらをご確認ください。
  • 診断書は発行してもらえますか?
    診察のうえ、医師が医学的に必要と判断した場合に発行しております(原則PDFファイル形式での発行となります)。

    診断書に記載する病名は診察した医師の医療的判断により決まり、患者様側で指定することはできません。また、書類によっては継続的な診察を通して発行可否を判断するため、初診時に発行できない場合があります。

    料金や書式について、詳しくはこちらをご確認ください。

    発行条件の詳細はご利用前にお読みくださいをご確認ください。
  • 会社や家族に受診を知られたくないのですが、大丈夫でしょうか?
    オンライン診療ですので人目を気にせず受診できます。医師やクリニックには守秘義務がありますので受診の事実を含め、患者様の診療情報を漏らすことはございませんのでご安心ください。お薬も郵送のほか、患者様指定の薬局に受け取りに行っていただくこともできます。
  • ビデオ通話が繋がりません。どうすればよいですか?
    診察30分以内の場合は0120-673-072へお電話をお願いいたします。
    予約時間の変更や、場合によっては予約日の変更をさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

    診療予定までに時間がある場合は下記をご確認ください。

    (1)カメラ・マイク付きのスマートフォンからアクセスしているかご確認ください(ガラケーからはアクセスできません)。 タブレット、パソコンなど他の端末をお持ちの場合は、そちらでの接続もお試しください。

    (2)ブラウザはGoogle ChromeもしくはSafariの最新バージョンをご使用ください。 ※Microsoft Edge、Internet Explorerなどには対応しておりません。

    (3)通信状況が良好な状況にて接続をお願いいたします。 (公共Wi-Fiや通信制限がかかった状態では繋がらない可能性がございます。)

    ※改善しない場合、入室前の画面右上にある三点リーダー(点が縦に3つ並んだボタン)をクリックして「低負荷モードに設定」をクリックしてから入室してください。

    (4)「入室する」を押下後「カメラとマイクの使用を許可する」の表示が出た場合は「許可する」を押下してご入室ください。 「許可する」ボタンが表示されない場合は、ブラウザの設定>プライバシーとセキュリティ>サイトの設定などからカメラ・マイクの使用を許可してください。

    スマートフォンの場合で「許可する」ボタンが表示されない場合は以下を参考にしてください。

    <iPhoneの場合> ▶️「設定」のアプリを開く ▶️下にスクロールしてお使いのブラウザ(Safari、Google Chromeなど)の項目をタップ ▶️下にスクロールして「WEBサイトの設定」の中の「カメラ」をタップ ▶️「確認」をタップ ▶️一つ前の画面に戻り、同様に「マイク」をタップして「確認」をタップ

    <Androidの場合> ▶️「設定」のアプリを開く ▶️「アプリ」をタップ ▶️ブラウザのアプリ(例:Google Chrome)をタップ  ※目的のアプリが見つからない場合は[○個のアプリをすべて表示]をタップ ▶️「権限」をタップ ▶️「カメラ」をタップし、「アプリの使用中のみ許可」を選択 ▶️一つ前の画面に戻り、「マイク」をタップし「アプリの使用中のみ許可」を選択
    (5)入室後、「読み込み中」の表示が10~20秒ほど続くことがございます。接続されるまでそのままお待ちください。

    上記をお試しいただいても繋がらない場合、大変恐縮ながら当院では対応ができかねますので対面型のクリニックをご利用ください。
  • 診察用のビデオ通話にはどこから入れますか?
    予約完了メールに記載のURLもしくはファストドクターアプリの「予約・履歴」から予約詳細ページを開き、「オンライン診療のルームに入る」をクリックして入室してください。

    接続できない場合には速やかに0120-673-072へ【氏名・予約日時】を添えてご連絡ください。

    ※予約時間を過ぎても入室がない場合には無断キャンセルとみなします。接続トラブルを避けるためにも必ず事前に「ルームに入るテストをする」から接続テストを行ってください。

ご利用前にお読みください

以下の症状が見られる場合は、お近くの病院で対面での受診をおすすめします。

  • 自傷他害の恐れがある場合

    ・自分を傷つけたいと思う
    ・具体的に死ぬ方法について考えている

  • 身体疾患が強く疑われる場合

    ・高熱がある
    ・呼びかけてももうろうとしている
    ・意識がない

  • 緊急性が認められる場合

    ・ここ数日の間で急激に状態が悪化している
    ・食事や水分をとることができない

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提携医療機関

オンライン診療は、ファストドクターと提携している医療機関に所属する医師が担当いたします。

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