オンライン診療内科(痛風)

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\ スマホで完結・初診も相談可 /
痛風・高尿酸血症の痛みに
生活習慣病外来

保険適用・夜間・土日祝も診療・当日処方

  • 利用実績252万件以上
  • 土日・祝日全国エリアで対応

    • 医療機関がない離島在住の方はご利用になれません。
  • 移動なし ご自宅・オフィスで受診

  • 薬は近くの薬局宅配で受け取り

    • 処方は医師の判断によります。
  • 保険証が使えます

  • 健康診断の結果を用いて治療

痛風の治療についてこんなお悩みありませんか?

  • 発作の痛みに困る人物

    痛風発作の相談をしたい

    痛み止めを処方してもらいたい

  • 通院の予定調整に困る人物

    予定の調整が大変

    仕事が忙しく平日に時間がとれない

  • 健康診断の結果用紙を見る人物

    健康診断で指摘された

    尿酸値を指摘されたが、症状がなく受診をためらっている

  • 治療の継続を考える人物

    発作を繰り返したくない

    再発を防ぐため、きちんと治療を続けたい

\ オンライン診療のメリット /忙しくても、通院いらずで
医師に相談できます

当日処方に対応
服用中の薬を切らさず、発作中でも治療を続けられます

処方できるお薬↓

健康診断・血液検査の結果に基づいて診察
尿酸値の変化を医師と共有しながら治療を続けられます

病院に行く時間なし・定期購入なし
保険診療で最大約1カ月分(30日)のお薬を処方

  • 処方は医師の判断によります。
\ 仕事や家事で忙しくても /

職場や自宅から受診できる

半休取得などで通院の時間を調整していた方も、オンライン診療なら自宅や職場からスムーズに受診ができます。

通院とオンライン診療の流れの違い(例)

オンライン診療を利用する前

オンライン診療を利用する前のイメージ
受診の予定を立てづらい
移動や待合室でヘトヘト…

オンライン診療なら

オンライン診療のイメージ
自宅や職場で順番待ちできる
二次感染リスクを最小限に抑えられる
スキマ時間に受診できる

通院からの切り替えも
ご相談ください

医師の判断の元、数か月~半年に一度採血検査にて数値経過を確認して薬の処方をしております。

以下のいずれかをご準備ください

お薬手帳

お薬手帳などの処方歴がわかるもの

または

健康診断結果

直近の健康診断結果

※ 6か月以内推奨

オンライン診療が適さないと判断した場合

まずは診療前相談を行い、オンライン診療が可能か医師が判断します。場合によってはオンライン診療ではなく対面診療をご案内する場合もあります。

オンライン診療を行わない場合は診療費用は請求いたしません。その際、医師の判断により、「診療情報提供書(紹介状)」を発行する場合があります。

この診療情報提供書料は保険適用外のため、全額自費でのご負担となります。

  • 発行料金:750円(税込・郵送費込)
  • 発行方法:郵送

※ 初診料・再診料は発生いたしません。

このような方が
ご利用いただけます

  • すでに痛風(高尿酸血症)と診断され、治療中の方
  • 尿酸値を下げる薬(フェブキソスタットなど)をすでに服用中で、発作中に薬を切らしてしまった方
  • かかりつけ医での定期処方をオンラインに切り替えたい方
  • 健康診断で尿酸値を指摘されたが、相談先に迷っている方

※はじめて痛風と診断される方や、尿酸値を下げる治療を受けていない(または服薬が不定期な)状態で発作が起きている方は、まず対面医療機関の受診をおすすめします。発作中に新たに尿酸値を下げるお薬を開始することはできません。

「まだ大丈夫」が
治療の選択肢を狭めることも

医師画像
\ いつものお薬が欲しい方 /

痛風の処方できるお薬の例

医師が処方可能と判断した場合、フェブキソスタットなど尿酸値を下げるお薬を処方できます。現在ほかの医療機関へ通院中の方でも、お薬手帳などで処方内容を確認したうえで、同じ成分のお薬を処方できる場合があります。

フェブキソスタット錠
フェブリク錠
トピロリック錠
ユリス錠
ベンズブロマロン錠
ウラリット配合錠
アロプリノール錠
  • 処方は医師の判断によります。
  • 発作中に新たに尿酸値を下げるお薬を開始することはできません(すでに服用中の方は継続処方が可能です)。

\ 高尿酸血症が発作を引き起こす /高尿酸血症・痛風とは

血液中の尿酸値が高い状態(高尿酸血症)が続くと、関節に尿酸の結晶がたまり、激しい痛みや腫れ(痛風発作)が起こることがあります。

高尿酸血症の目安:血清尿酸値7.0mg/dLを超える状態(男女問わず)

原因:生活習慣、遺伝・体質の影響

放置するリスク:繰り返す発作、関節の変形や重い腎臓病、心臓病などの合併症

痛風発作と高尿酸血症の治療は分けて行うのが一般的です。高尿酸血症の治療有無にかかわらず、痛風発作の疑いがあるときは、医師の診察を受けてください。

\ 発作を繰り返さないために /尿酸値のコントロールが発作の予防につながる

一度発症しても、尿酸値を下げる治療を続けることで、発作の頻度を抑えられることがあります。

治療を始めた直後は、尿酸値が急に変化することで一時的に発作が起こることがありますが、指示通り服薬を続けることで徐々に落ち着いていきます。

将来のリスクを下げるためにも、継続的に治療を続け、発作が起きた場合は医師に相談することが大切です。

痛風の受診目安

  • 足の親指の付け根などに強い痛みや腫れがある(発作の可能性)
  • 健康診断で尿酸値(7.0mg/dL超など)を指摘された
  • 過去に痛風発作を起こしたことがある
  • すでに尿酸降下薬を服用中で、薬を切らしてしまった

\ オンラインでの治療方法 /お手元の検査結果で
治療をはじめられます

  • STEP1

    問診票にて健康診断の結果をアップロード

    Step 1

    直近の健康診断や血液結果、お薬手帳・保険証をお手元にご用意ください。

  • STEP2

    医師がオンラインで診察

    Step 2
  • STEP3

    お薬は近くの薬局又は配送

    Pharmacy近くの薬局で受け取る

    Delivery宅配で受け取る

\ オンライン診療 /

対応できる主な疾患

高血圧高血圧
2型糖尿病2型糖尿病
脂質異常症脂質異常症(高脂血症)
高尿酸血症高尿酸血症(痛風)
  • 過去に診察歴がない場合や重症の場合など、オンライン診療が適切ではないと医師が判断した場合は、対面診療をご案内する場合があります。

対応できない症状

以下に該当する方は対面診療を受診ください

1型糖尿病の方
妊娠中の方
III度高血圧の方
  • 収縮期血圧180以上/拡張期血圧110以上
  • 医師が対面の必要があると判断した場合は、対面での診察をおすすめすることがあります。なお、オンライン診療を行わない場合は診療費用は請求いたしませんのでお気軽にご相談ください。
  • GLP-1受容体作動薬の自費診療/保険外処方は行っておりません。

診療科目

内科(生活習慣病)

診療時間

日祝
8:00 - 9:00不定期
9:00 - 21:00
21:00 - 24:00不定期
  • 医療機関がない離島在住の方はご利用になれません。

料金

各種医療制度・保険適用

Icon普段病院にかかる際と同じ割合をご負担いただきます。

こども(医療証適用の場合)

「小児医療費助成制度」が適応になります。

0割負担の場合

小児医療費助成制度適用

初診合計

330円

  • 保険診療費

    0円※1

  • システム利用料

    330円

再診合計

880円

  • 保険診療費

    0円※1

  • システム利用料

    880円

  • ※1 お住まいのエリアにより診察後に一時負担の上、償還手続きが必要な場合があります。

おとな(3割負担の場合)

Icon診療時間帯により料金が変動し、総額1,710円~2,670円程度となります。

  • 通常料金
  • 夜間料金
  • 時間外料金(平日)
  • 時間外料金(土曜日)
  • 日祝料金

通常料金

平日 10時〜18時

初診合計

1,710円〜

  • 保険診療費

    1,380円〜

  • システム利用料

    330円

再診合計

2,100円〜

  • 保険診療費

    1,220円〜

  • システム利用料

    880円

夜間料金

平日 18時〜19時

初診合計

1,860円〜

  • 保険診療費

    1,530円〜

  • システム利用料

    330円

再診合計

2,242円〜

  • 保険診療費

    1,362円〜

  • システム利用料

    880円

時間外料金(平日)

平日 7時〜10時、19時以降

初診合計

1,970円〜

  • 保険診療費

    1,640円〜

  • システム利用料

    330円

再診合計

2,290円〜

  • 保険診療費

    1,410円〜

  • システム利用料

    880円

時間外料金(土曜日)

土曜日 9時〜21時

初診合計

1,970円〜

  • 保険診療費

    1,640円〜

  • システム利用料

    330円

再診合計

2,290円〜

  • 保険診療費

    1,410円〜

  • システム利用料

    880円

日祝料金

日曜日・祝日 9時〜21時

初診合計

2,260円〜

  • 保険診療費

    2,130円〜

  • システム利用料

    330円

再診合計

2,670円〜

  • 保険診療費

    1,790円〜

  • システム利用料

    880円

  • 金額は目安であり、診察料・システム利用料は診察後、診察内容に基づき5営業日以内に確定します。
  • 診療費に含まれる項目:初診料・再診料(オンライン診療)、機能強化加算、医療情報取得加算、処方箋料、特定疾患処方管理加算、一般名処方加算など。
  • お薬代は別途薬局でのお支払いとなります。
  • 高齢受給者証も適用されます。
  • お薬宅配をご希望の場合、配送料をご負担いただきます。
  • コンビニ後払いをご選択の場合、手数料277円(税込)をご負担いただきます。
  • オンライン診療が不適切だと医師が判断した場合、診察料・システム利用料は発生しません。

お支払いはクレジットカードまたはコンビニ後払いをお選びいただけます

薬の受け取り方法

Icon診察依頼時にどちらかの方法で受け取るかお選びいただけます。

Delivery宅配で受け取る

別途届くSMSからオンライン服薬指導のご予約が必要です。服薬指導後、配送が手配されます。配送料は100円(税込み)になります。また、翌日配達となります。

Pharmacy近くの薬局で受け取る

診察依頼時に受け取り希望の薬局をご指定ください。薬局名、薬局の電話番号、薬局のFAX番号の情報が必要です。

翌営業日に薬局からの連絡があります。連絡を確認したのち、薬局にてお受け取りください。

よくある質問

  • 発作の痛みがあるのですが、オンライン診療で診てもらえますか?
  • 発作中に薬を切らしてしまったのですが、処方してもらえますか?
  • 治療薬を飲んだり飲まなかったりしていたのですが、発作が起きた場合はどうすればいいですか?
  • 今日中に薬をもらえますか?
  • 自覚症状がないのに治療は必要ですか?
  • 痛風の薬はオンライン診療で処方できますか?
  • 今使っている薬もそのまま処方してもらえますか?
  • 血液検査はどうすればいいですか?
  • お薬手帳や健康診断の結果は必要ですか?
  • 健康診断で尿酸値を指摘されただけでも相談できますか?
  • 薬は最長何日処方してもらえますか?
  • 診察代はいくらぐらい?
  • 保険は使えますか?
  • どのような場合は対面受診が必要ですか?
  • 生活保護を受けているのですが、受診は可能ですか?また、費用はかかりますか?
  • 利用可能な決済方法を教えてください
  • ひとり親家庭等医療費助成は使えますか?
  • カメラをOFFにしたまま診察を受けられますか?

提携医療機関

オンライン診療は、ファストドクターと提携している医療機関に所属する医師が担当いたします。

川口芝クリニック

埼玉県川口市 内科・小児科・皮膚科

まくはり南クリニック

千葉県千葉市 内科・小児科・皮膚科

新宿ホームクリニック

東京都新宿区 内科・小児科・皮膚科・心療内科・精神科

はまかぜ診療所

神奈川県横浜市 内科・小児科・皮膚科

くまだ内科・小児科クリニック

大阪府大阪市 内科・小児科・皮膚科

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