診断書の電子発行可全国対応自宅で診察

燃え尽き症候群(バーンアウト)は
最短当日、スマホで
医師に相談できます

迷う方もまずはご相談ください保険適用

\まずは簡単1分でチェック/

最近、こんな状態ではありませんか

当てはまる状態があるなら、
受診が必要なサインです

こうした変化は、頑張り続けてきた心と体が休息を求めているサインかもしれません。一人で抱え込まず、まずは医師にご相談ください。

医師

\ストレスが溜まっているサイン/

燃え尽き症候群(バーンアウト)とは

WHO(世界保健機関)は燃え尽き症候群を、「適切に管理されなかった職場の慢性的なストレスによって生じる症候群」と定義しています。

一生懸命、仕事や役割に打ち込んできた人ほど、続くストレスの中で少しずつ消耗し、「もう頑張れない」と感じてしまうことがあります。

症状の進行プロセス

  • 1

    力を尽くして疲れ果てる

    誠実に仕事をした後、エネルギーが枯渇する

    力を尽くして疲れ果てる
  • 2

    仕事がどうでもよくなる、周りの人に冷たくなる

    これ以上の消耗を防ぐための防御反応

    仕事がどうでもよくなる、周りの人に冷たくなる
  • 3

    やりがいや自信を失った状態

    「自分は無能だ」「役に立っていない」などの考え

    やりがいや自信を失った状態

燃え尽き症候群は、本人の性格や心の弱さの問題ではなく、働く環境や状況が大きく影響して起こります。

医師

こんなきっかけで起こりやすい

あくまで一例です。
当てはまらなくても、つらさが続くなら受診の対象です

  • 人と関わり続ける仕事で心がすり減る

    • 看護、介護、接客、営業など
    • 本来の感情を抑圧しなければならず、心の負担に
  • 終わりの見えないストレスで意欲を失う

    • こなしきれない仕事
    • 献身的に働いても、評価が見合わないと感じる
  • 責任や役割が大きく変わった後

    • 昇進・異動・転職
    • 受験など、大きなプロジェクトが終わったあと
    • やり切った後だけでなく徐々に生じる

上記に限らず、どんな状況や立場の方でも、心と体が消耗することはあります。つらい症状や「もしかして自分も…」「家族に心配されている」ということがあれば、医師へご相談ください。

医師

「まだ受診はいいかな…」と思っていませんか?

背景に病気が隠れていることも

燃え尽き症候群そのものは医学的な診断名ではありません。そのつらさの背景には、次のような病気が隠れているかもしれません。これらの症状は、適切なケアにより和らげることができます。

  • うつ病
  • 適応障害
  • 不安障害・パニック障害
  • 睡眠障害

からだやこころの違和感に気づいていても、「甘えてはいけない」「まだ頑張れるはず」と自分を奮い立たせ、無理を続けてしまう方は少なくありません。頑張りすぎると症状が重くなり、回復までに時間がかかることもあります。早めに気づいて対処することが何より大切です。

医師

\回復のかぎは「負荷を下げること」/

燃え尽き症候群の治療方法

燃え尽き症候群の回復でいちばん大切なのは、薬で治すことではなく、かかっているストレスそのものを減らす(負荷を下げる)ことです。

オンライン診療では、次のようなサポートができます。

  • ストレス状況のヒアリング

    何がつらさの原因になっているか、医師が丁寧にお聞きします。背景に他の疾患が隠れていないかも判断します

  • 環境調整

    職場と調整し、仕事の負荷を下げる方法を一緒に考えます

  • 生活リズム改善のアドバイス

    回復へ向けて、休養・ストレスマネジメント・カウンセリング(認知行動療法など)などを行います

  • つらい症状を和らげるお薬の提案

    不眠や気分の落ち込みなど症状が強い場合は、それを和らげるお薬を使うこともあります。使うかどうかは、ご希望を伺いながら医師と一緒に決めていきます

  • 必要に応じた診断書の発行・休職のご案内

    業務量の調整や、2〜3日の休暇など短期間の休養で立て直せる方も多くいます。逆に、休日に回復しない、眠れない日が続くような段階では、早めに休職するほうが早期回復につながります

※処方は医師の判断によります。また、オンライン診療では法令上、処方できないお薬(向精神薬など)があります。

※心理士によるカウンセリングをご希望の方には、オンラインでご利用いただけるファストドクターメディカルカウンセリングもご案内しております。

「一度相談してみる」から始めていただければ大丈夫です。あなたの状況に合わせて、医師が一緒に考えます。

医師

休職について詳しく見る →

\安心・便利だから選ばれる/

ファストドクター
6つの特長

特長 1

初診の 当日予約OK

特長 1

年中無休、7時〜23時まで診察で、予約を取りやすい。

特長 2

スマホで完結 外出不要

特長 2

診察〜薬の受け取りまで、全てスマホで完結。

特長 3

安心して話せる 医師を厳選

特長 3

医師の実績や診察対応に独自基準を設定。また、診察後は患者様アンケートをもとに診察を評価。

特長 4

診察は 健康保険適用

特長 4

初診料は3,000円〜。支払いはクレジットカードもしくはコンビニ払いから選べます。

特長 5

薬の配送料は 100〜300円(税込)

特長 5

ご自宅ポストに薬をお届け。薬局受け取りも選べます。

特長 6

医師の診断書を オンラインで発行

特長 6

ご希望の場合、受診後3日以内を目安に電子発行(PDF)。郵送にも対応しています。

診断書の料金について
\ 受診に抵抗や迷いがある… /

抱え込む前にご相談ください

下記は診察医師の一例であり、他の医師が診察を担当する場合もあります。

  • 医師画像

診療時間

情報アイコン普通のクリニックが閉まる、夜間・休日の診察に対応しています。

日祝
7:00 - 23:00
  • 医療機関がない離島在住の方はご利用になれません。

診療科目

心療内科・精神科

診察料

各種医療制度・保険適用

初診再診
7:00 - 22:003,000円~3,750円~
22:00 - 23:004,100円~3,750円~
  • 上記は自己負担3割の方の目安です。(医療費とシステム利用料を合わせたもの)
  • システム利用料は保険適用外のため、医療券や各種医療証をお持ちの方も自費でのお支払いとなります。
  • システム利用料は初診の場合、18:00まで2,100円、18:00以降1,100円です。再診の場合、時間帯に関わらず3,300円です。
  • 上記料金に、処方日数に応じてお薬代が追加されます。配送料100〜300円(税込)。
  • 18歳未満の方は受診に保護者の同席が必要です。

診断書

書類種別
料金
診断書※当院指定フォーマット
¥4,400
診断書※当院指定フォーマット以外
¥6,600

原則PDFファイル形式での発行となります。【押印が必要な方】や【原本の郵送が必要な方】は、必ず受診前に事前問診もしくはお問い合わせフォームからその旨お知らせください。

診断書は受診後3日以内に電子発行(PDF形式)いたします。

傷病手当金申請書など、各種証明書の発行にも対応しています。

診察までの手順

  • STEP1

    予約完了後、画面の案内に従って事前問診と保険証・お薬手帳の画像アップロードを行います

    Step 1
  • STEP2

    診察時間30分前に、メールでビデオ通話用URLが届きます

    Step 2

    うまく表示されない場合は下記ページにしたがって機器の設定をお願いいたします

    ビデオ通話が繋がりません。どうすればよいですか? - ファストドクター よくあるお問合せ
  • STEP3

    診察後に届くメールに従って、クレジットカードもしくはコンビニ後払いで決済をします

    Step 3

    お支払い方法は予約時に指定できます。クレジットカードもしくはコンビニ後払いから選択してください。

よくある質問

  • 初めてで利用の仕方がわかりません。
    利用方法はこちらをご確認ください。
  • オンライン診療とはなんですか?
    スマートフォンなどの情報通信機器を用いて、病院の予約から診察、会計までをインターネットで行う診療のことです。
  • 診療にはどれぐらいの時間がかかりますか?
    初診では15分程度、再診では5〜10分程度を想定しております。
  • 会員登録とログイン、どちらを選択すればよいですか?
    (ファストドクターメンタルクリニックをご利用いただいたことがあるかどうかに関わらず)すでにファストドクターのアプリ会員になっていらっしゃる方は「ログイン」を選択してください。ログインできない場合、生年月日をご家族のもので登録されていないかなどをご確認ください。

    ファストドクターのアプリ会員ではない方は、「新規会員登録」からお願いいたします。
  • SMS認証コードが届きません。
    SMSが届かない場合の一般的な原因を以下に記載いたしますので、ご確認ください。

    (1)SMS機能がない格安SIMを利用している場合、SMSが受け取れないため会員登録ができません。
    (2)スマートフォンのメモリーが満杯に近い場合、SMSが受信できません。 不要なファイルを削除してメモリーの容量を空けてから再度お試しください。
    (3)通信状態が良くない場合、電波の良い場所でもう一度お試しください。
    (4)お使いのキャリアの設定で、SMSの受信拒否設定をしていないかご確認ください。
    (5)スマートフォン本体の設定で、SMSの受信拒否設定をしていないかご確認ください。

    上記いずれにも該当しない場合は大変お手数ですがご利用のキャリア(au、docomo、SoftBankなど)へお問い合わせをお願いします。 他のSMSは受け取れている場合でも、ファストドクターの会員登録に利用しているSMSは海外サービスを通じて送られていることから、一部のキャリアではSMS迷惑メール防止フィルタがかかることがございます。
  • 未成年ですが診察を受けられますか?
    18歳未満の方が受診される場合には保護者の同席が必要です。
  • 希望するお薬を出してもらえますか
    厚生労働省のガイドラインに従い、向精神薬の処方は行えませんが、必要に応じて類似の代替薬を提案させていただきます。
  • お薬はどのくらいで届きますか?
    お薬は連携薬局から配送いたします。お薬の到着日はお住いの地域によって異なります(最短で診察日の翌日発送)。
    詳しくはオンライン服薬指導時に薬剤師に直接ご確認ください。

    診察の翌日に、連携薬局から患者様へSMS(ショートメッセージ)もしくはメールにてお送りします。
    詳細はSMS、メールをご確認ください。

    お急ぎの場合は、最寄りの薬局から受け取ることも可能です(予約時に薬局名等をお知らせください)。
  • 診察料はいくらですか?
    ご料金についてはこちらをご確認ください。
  • 保険証の他に医療証なども使えますか?
    各自治体の医療費補助や助成制度などの適用が可能です。東京都外の方は一旦自己負担いただいた上で、後日、各自治体に払い戻しのお手続きをとっていただく必要があります。詳しくは各自治体のサイトなどをご確認ください。

    ※医療券や各種医療証をお持ちの方も「システム利用料」は保険適用外のため自費でのお支払いとなります。

    ※自立支援医療制度の対象ではございませんので1割負担とはなりません。。
  • 利用可能な決済方法を教えてください。
    お支払い方法はクレジットカード(VISA / MASTER / JCB / AMEX / DINERS)、もしくはコンビニ後払いです。

    ※コンビニ後払いの場合、別途手数料がかかります。詳しくはこちらをご確認ください。
  • 診断書は発行してもらえますか?
    はい、発行しております。

    原則PDFファイル形式での発行となります。料金や書式について、詳しくはこちらからご確認ください。

    ※診断書の内容は医師の判断によります。

  • 会社や家族に受診を知られたくないのですが、大丈夫でしょうか?
    オンライン診療ですので人目を気にせず受診できます。医師やクリニックには守秘義務がありますので受診の事実を含め、患者様の診療情報を漏らすことはございませんのでご安心ください。お薬も郵送のほか、患者様指定の薬局に受け取りに行っていただくこともできます。
  • ビデオ通話が繋がりません。どうすればよいですか?
    診察30分以内の場合は0120-673-072へお電話をお願いいたします。
    予約時間の変更や、場合によっては予約日の変更をさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

    診療予定までに時間がある場合は下記をご確認ください。

    (1)カメラ・マイク付きのスマートフォンからアクセスしているかご確認ください(ガラケーからはアクセスできません)。 タブレット、パソコンなど他の端末をお持ちの場合は、そちらでの接続もお試しください。

    (2)ブラウザはGoogle ChromeもしくはSafariの最新バージョンをご使用ください。 ※Microsoft Edge、Internet Explorerなどには対応しておりません。

    (3)通信状況が良好な状況にて接続をお願いいたします。 (公共Wi-Fiや通信制限がかかった状態では繋がらない可能性がございます。)

    ※改善しない場合、入室前の画面右上にある三点リーダー(点が縦に3つ並んだボタン)をクリックして「低負荷モードに設定」をクリックしてから入室してください。

    (4)「入室する」を押下後「カメラとマイクの使用を許可する」の表示が出た場合は「許可する」を押下してご入室ください。 「許可する」ボタンが表示されない場合は、ブラウザの設定>プライバシーとセキュリティ>サイトの設定などからカメラ・マイクの使用を許可してください。

    スマートフォンの場合で「許可する」ボタンが表示されない場合は以下を参考にしてください。

    <iPhoneの場合> ▶️「設定」のアプリを開く ▶️下にスクロールしてお使いのブラウザ(Safari、Google Chromeなど)の項目をタップ ▶️下にスクロールして「WEBサイトの設定」の中の「カメラ」をタップ ▶️「確認」をタップ ▶️一つ前の画面に戻り、同様に「マイク」をタップして「確認」をタップ

    <Androidの場合> ▶️「設定」のアプリを開く ▶️「アプリ」をタップ ▶️ブラウザのアプリ(例:Google Chrome)をタップ  ※目的のアプリが見つからない場合は[○個のアプリをすべて表示]をタップ ▶️「権限」をタップ ▶️「カメラ」をタップし、「アプリの使用中のみ許可」を選択 ▶️一つ前の画面に戻り、「マイク」をタップし「アプリの使用中のみ許可」を選択
    (5)入室後、「読み込み中」の表示が10~20秒ほど続くことがございます。接続されるまでそのままお待ちください。

    上記をお試しいただいても繋がらない場合、大変恐縮ながら当院では対応ができかねますので対面型のクリニックをご利用ください。
  • 診察用のビデオ通話にはどこから入れますか?
    予約完了メールに記載のURLもしくはファストドクターアプリの「予約・履歴」から予約詳細ページを開き、「オンライン診療のルームに入る」をクリックして入室してください。

    接続できない場合には速やかに0120-673-072へ【氏名・予約日時】を添えてご連絡ください。

    ※予約時間を過ぎても入室がない場合には無断キャンセルとみなします。接続トラブルを避けるためにも必ず事前に「ルームに入るテストをする」から接続テストを行ってください。

ご利用前にお読みください

以下の症状が見られる場合は、お近くの病院で対面での受診をおすすめします。

  • 自傷他害の恐れがある場合

    ・自分を傷つけたいと思う
    ・具体的に死ぬ方法について考えている

  • 身体疾患が強く疑われる場合

    ・高熱がある
    ・呼びかけてももうろうとしている
    ・意識がない

  • 緊急性が認められる場合

    ・ここ数日の間で急激に状態が悪化している
    ・食事や水分をとることができない

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