産後うつマタニティブルーズ

産後のこころの不調
スマホで医師に相談できます

通院不要・当日予約・保険適用

産後うつのオンライン診療イメージ
ファストドクター利用実績
アプリストア評価

産後うつかな、と
思っている方へ

産後のお母さんと赤ちゃんのイラスト

こんなこと、ありませんか?

わけもなく涙が出る
何をしても楽しめない
自分を責めてしまう
一日中、気分が沈む
寝たくても眠れない/眠りすぎる
私はダメな母親だ

気になる症状がある方は、医師による診察を検討しましょう。

\受診や相談をためらっている方へ/

早期に対処したほうが良い理由

産後うつは

10人に1人

が経験する、めずらしくないもの。決して特別なことではありません。

※出典:日本産婦人科医会「産後うつ病について」(約10%)

産後うつは「病気」です
×「こころが弱いから」ではありません
×「性格の問題」ではありません
ホルモンや環境の変化が関わります
妊娠中から気分の落ち込みが始まることがあります

症状が長引くと、家族関係や赤ちゃんにも影響が及ぶ可能性があり、早めの相談が勧められています。

ひとりで抱える時間が短くなるほど、心も休まります。

「おかしいな」「なんだかいつもと違う」と思ったら、それだけで十分な受診の理由です。受診に迷う方も、お気軽にご相談ください。

医師

産後うつは
どこに相談したらいい?

産後の心の不調は、相談できる場所がいくつかあります。どこに相談しても大丈夫です。相談から治療につながり、支援が継続することが大切です。

出産した病院・クリニック・助産院
産科・婦人科
市区町村の保健センターや相談窓口
メンタルクリニック(心療内科・精神科)

ファストドクター オンライン診療なら外出不要

スマホでご自宅から受診
予約がとりやすい
お薬はご自宅へ配送
健康保険が使える

ファストドクターは、選択肢のひとつ。「まず話を聞いてほしい」段階からご利用いただけます。

\オンラインで対応できる/

産後うつの治療方法

治療は、お一人おひとりの状態によって異なります。オンラインで医師が話を伺い、合った方法を一緒に考えます。

オンラインでできること

医師への相談・診察/お薬の処方/カウンセリング(認知行動療法など)/必要に応じた診断書 など

オンラインでは難しいこと

対面での検査や入院が必要な場合など、症状により対面の医療機関をご案内することがあります。

入院が必要な重症例:産褥期精神病など妄想・幻覚・興奮をきたしている場合

※ 厚生労働省のガイドラインに従い、向精神薬の処方は行えませんが、必要に応じて類似の代替薬をご提案します。

※ 認知行動療法をご希望の場合、オンラインカウンセリングサービスをご紹介いたします。

授乳中の方も、状態に合わせたお薬のご提案ができる場合があります。自己判断で我慢せず、気になることは医師にご相談ください。

医師

\一緒に受診することもできます/

ご家族・パートナーの方へ

大切な人がつらそうにしていると、支えるご家族も心配で、どう接すればいいか悩みますよね。実は「怠け」「甘え」のように見える様子も、産後うつの症状のことがあります。責めたり励ましたりせず、まずはそっと寄り添ってあげてください。ご本人がつらそうで心配だ、という場合はご家族と一緒に医師へ相談することを促してみてもいいかもしれません。

ご家族やパートナーが付き添って、一緒に受診することもできます。まずは一緒に、医師にご相談ください。

医師

※ オンライン診療の受診には、ご本人の参加が必要です。ご家族だけでの受診・お薬の受け取りはできません。

パートナー(父親など)にこころの不調が起こる場合もあります。

心当たりがあれば、「自分がしっかりしなければ」と追い込まずに、医師に相談してみてください。適切な治療をすることが、ご自身はもちろん、子どもや家族全体にとっても良い影響を与えられるでしょう。

マタニティブルーズとの違い

「これって一時的なもの?」と気になる方へ。

マタニティ
ブルーズ
産後うつ
時期産後数日〜2週間ごろ産後2〜3週以降〜1年ごろ(一か月前後がピーク)
続く期間10日ほどで自然軽快2週間以上続く
程度涙もろい・気分の波
(産後の急激なホルモン変化に伴う正常な適応反応)
長期化・重症化のリスク。日常生活への支障も。
対応休養・周囲のサポート医療機関への相談

どちらか迷ったときは、自分で判断しようとせず、まず相談してくださいね。医師が一緒に確かめます。

医師

\安心してご利用ください/

受診までの簡単3ステップ

  • ステップ1 WEB予約

    1. WEB予約

    空いている診察枠から、ご都合の良い日時を選択します。

  • ステップ2 事前問診への回答

    2. 事前問診への回答

    診察前に、WEB問診に回答します。

  • ステップ3 スマホ・PCで受診

    3. スマホ・PCで受診

    ビデオ通話で診察を受けます。

メンタルクリニックの初診は、怖いものではありません。また、事前問診以外に特別な準備は必要ありません。当日うまく言葉にできるか不安な方は、話したいことをメモしておくのもおすすめです。ご家族やパートナーと一緒に受診することもできます。

医師のアバター

診察料

各種医療制度・保険適用

初診再診
7:00 - 22:003,000円~3,750円~
22:00 - 23:004,100円~3,750円~
  • 上記は自己負担3割の方の目安です。(医療費とシステム利用料を合わせたもの)
  • システム利用料は保険適用外のため、医療券や各種医療証をお持ちの方も自費でのお支払いとなります。
  • システム利用料は初診の場合、18:00まで2,100円、18:00以降1,100円です。再診の場合、時間帯に関わらず3,300円です。
  • 上記料金に、処方日数に応じてお薬代が追加されます。配送料100〜300円(税込)。
  • 18歳未満の方は受診に保護者の同席が必要です。

\オンライン診療なら/

外出不要で、相談できます

特長 1

初診の 当日予約OK

特長 1

年中無休、7時〜23時まで診察で、予約を取りやすい。

特長 2

スマホで完結 外出不要

特長 2

診察〜薬の受け取りまで、全てスマホで完結。

特長 3

安心して話せる 医師を厳選

特長 3

医師の実績や診察対応に独自基準を設定。また、診察後は患者様アンケートをもとに診察を評価。

特長 4

診察は 健康保険適用

特長 4

初診料は3,000円〜。支払いはクレジットカードもしくはコンビニ払いから選べます。

特長 5

薬の配送料は 100〜300円(税込)

特長 5

ご自宅ポストに薬をお届け。薬局受け取りも選べます。

特長 6

医師の診断書を オンラインで発行

特長 6

ご希望の場合、受診後3日以内を目安に電子発行(PDF)。郵送にも対応しています。

診断書の料金について

診療時間

情報アイコン普通のクリニックが閉まる、夜間・休日の診察に対応しています。

日祝
7:00 - 23:00
  • 医療機関がない離島在住の方はご利用になれません。

診療科目

心療内科・精神科

\ 受診に抵抗や迷いがある… /

抱え込む前にご相談ください

下記は診察医師の一例であり、他の医師が診察を担当する場合もあります。

  • 医師画像

よくある質問

  • 授乳中でも受診・お薬の相談はできますか?
    はい、授乳中の方も受診・お薬のご相談ができます。授乳を続けながら選べる方法もありますので、気になることは医師にご相談ください。
  • 産後どれくらいから/いつまで相談できますか?
    産後の時期は限定していません。出産前後のこころの不調に幅広く対応していますので、いつでもご相談ください。
  • 産婦人科ではなく、心療内科・精神科でいいの?
    どちらでも大丈夫です。心療内科・精神科はこころの専門ですが、出産した産院・産婦人科にご相談いただくのも一つの方法です。
  • 赤ちゃんがそばにいても受診できますか?
    はい。ご自宅からスマホで、赤ちゃんがそばにいても受診いただけます。
  • オンライン診療とはなんですか?
    スマートフォンなどの情報通信機器を用いて、病院の予約から診察、会計までをインターネットで行う診療のことです。
  • お薬はどのくらいで届きますか?
    お薬は連携薬局から配送いたします。お薬の到着日はお住いの地域によって異なります(最短で診察日の翌日発送)。お急ぎの場合は、最寄りの薬局から受け取ることも可能です(予約時に薬局名等をお知らせください)。
  • 診察料はいくらですか?
    ご料金についてはこちらをご確認ください。
  • 診断書は発行してもらえますか?
    はい、発行しております。原則PDFファイル形式での発行となります。料金や書式について、詳しくはこちらからご確認ください。

    ※診断書の内容は医師の判断によります。
  • 会社や家族に受診を知られたくないのですが、大丈夫でしょうか?
    オンライン診療ですので人目を気にせず受診できます。医師やクリニックには守秘義務がありますので受診の事実を含め、患者様の診療情報を漏らすことはございませんのでご安心ください。お薬も郵送のほか、患者様指定の薬局に受け取りに行っていただくこともできます。

「消えてしまいたい」など、自分や赤ちゃんを傷つけたい気持ちがあるときは、すぐに対面の医療機関・救急(119)や、お住まいの自治体の相談窓口・公的な相談窓口(よりそいホットライン、いのちの電話 など)にご連絡ください。

ご利用前にお読みください

以下の症状が見られる場合は、お近くの病院で対面での受診をおすすめします。

  • 自傷他害の恐れがある場合

    ・自分を傷つけたいと思う
    ・具体的に死ぬ方法について考えている

  • 身体疾患が強く疑われる場合

    ・高熱がある
    ・呼びかけてももうろうとしている
    ・意識がない

  • 緊急性が認められる場合

    ・ここ数日の間で急激に状態が悪化している
    ・食事や水分をとることができない

ファストドクターのキャンセルポリシー

提携医療機関

オンライン診療は、ファストドクターと提携している医療機関に所属する医師が担当いたします。

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