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藍の都脳神経外科病院の救急・コロナの問い合わせ、電話予約・アクセスはこちら

2021年10月17日 - 更新日:2021年10月17日
開設 2011年7月
医師の紹介 病院長 佐々木 庸
患者様ファーストを基軸に、2012年SCU(脳卒中ケアユニット)を開設、中枢神経疾患治療の充実を目的に2015年脊椎脊髄センター(栗林厚介センター長)を開設し、1年間100例近い脊椎脊髄手術治療を実施しています。 同年には痙縮治療センターを開設、脳神経疾患後遺症患者様への治療拡充のためボツリヌス治療を積極的に導入し現在大阪でもトップクラスの実績を誇っています。 また全身脈管系疾患治療の充実を目的に2016年循環器カテーテル治療科を開設し心臓ステントや末梢血管拡張ステント術も実施しています。 2017年脳神経内科を新設し、脳神経内科変性疾患(パーキンソン病やふるえ、痙攣など)への対応を充実しています。 当然のことではありますが、2019年一次脳卒中センターも修得しています。 また、その上で、令和2年11月日本脳卒中学会から脳卒中センターコア施設(地域の脳卒中センターのコア施設)に認定いただいています。 これは現在、脳梗塞治療の主役となっている脳血栓回収手術治療を24時間365日体制で実施できる脳卒中センターを、従来の一次脳卒中センターとは別に日本脳卒中学会の厳しい選別の元、一次脳卒中センターコア施設として選別することが始まっています。 この度、令和2年11月に正式に当院が大阪東部地区における脳卒中センターコア施設に選出いただきました。 今後は大阪東部地区の一次脳卒中センターのコア施設として貢献をして行く所存です。 国際貢献プロジェクトとして、中国杭州に和康医療集団と合作で佐佐木脳リハビリテーションセンターを開設し、中国で未だ普及していないボツリヌス治療を含む痙縮治療や回復期脳リハビリテーションでの現地貢献にも参加しています。 今後は、脳腫瘍疾患への治療レベルの向上を図っていくとともに、2024年頃に整備選定される脳血栓回収センターに選出頂くよう、チーム一丸となって研鑽していきたいと思っています。  今後とも患者様ファーストへのチームの想い(DNA)は薄めることなく、人的資源の教育投資はもちろんのこと、最新機器や新規技術導入のための技術投資も今まで以上に推進し、大阪東部地区でなくてはならない病院に成長していきたいと願っています。 職員一同日々研鑽して参りますのでどうか今後ともご指導ご鞭撻の程お願いいたします。
診療科目 特別外来、脳神経外科、脊椎・脊髄センター、脳神経内科、ニューロリハビリテーションセンター・リハビリテーション科、循環器内科、糖尿病代謝外来、総合内科、麻酔科
電話番号 06-69650-1800

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