
※2026年3月末時点のプラットフォーム利用件数
252万件
※2026年3月末時点のプラットフォーム利用件数
「最近、趣味が楽しめないな」「疲れているのに眠れないし、頭痛や肩こりもひどい」「頭が働かなくてミスばかりする。自分はなんてダメな人間なんだろう」「一日中気分が落ち込んでいる」など、精神・身体でこのような状況が続いていませんか? 専門の医師にご相談ください。
忙しくて通院できない
うつ病・適応障害で通院したいけど、時間がなくて…
オンライン診療なら通院不要です
休職したい
うつ病・適応障害で休職を認めてもらうには、どうしたらいい?
診断書を提出して休職の手続きを
平日は仕事を休めない
日中は仕事で忙しくて、受診できないのですが・・・
受診しやすい夜間・休日対応です
診察料が高いのでは
休職中はお給料がもらえず、生活していけるか心配・・・
診察は健康保険適用
復職の不安
一度休職したら、復帰できるか不安です
復職後のサポートもお任せください
再発が心配
復職すると再発するのではないかと心配です。
再発予防サポートもお任せください
うつ病・適応障害のさまざまな症状にオンラインで対応します
精神症状
身体症状
以下の症状が見られる場合は、お近くの病院で対面での受診をおすすめします。
・自傷他害のおそれがある場合(自分を傷つけたいと思う/具体的に死ぬ方法について考えている)
・身体疾患が強く疑われる場合(高熱がある/呼びかけてももうろうとしている/意識がない)
・緊急性が認められる場合(ここ数日の間で急激に状態が悪化している/食事や水分をとることができない)
原因が明らかでないことも多く、ストレス因から離れても症状が続く。(例:仕事が休みの日でも気分の落ち込みがよくならない)
ストレス因がはっきりしていて、そこから離れると症状が軽減する。
※ 適応障害だから軽症、うつ病だから重症というわけではありません。
※心理士によるカウンセリングをご希望の方には、オンラインでご利用いただけるファストドクターメディカルカウンセリングもご案内しております。
日本では、100人中約6人は生涯のうちにうつ病・適応障害を経験すると言われており、
自分や大切な人がうつ病・適応障害にかかってしまう可能性は大いにあります。
無理に気分転換を促すと相手を消耗させてしまうこともあるため、上記のようなサインを見逃さず
「あなたのことを心配しているよ」と相手に寄り添い、安心して休養を取れるような対応をしていくことが必要です。
対面の診察と同様のお薬をお出しできます。症状にあったお薬を医師が処方します。
※処方は医師の判断によります
診察予約時にどちらかの方法で受け取るかお選びいただけます。
配送料は100円です。お薬の到着日はお住いの地域によって異なります(最短で診察日の翌日発送)。
※診察後、提携薬局から案内がございます。
※提携薬局の薬剤師によるオンライン服薬指導が完了したのち、配送が手配されます。
診察依頼時に受け取り希望の薬局をご指定ください。薬局名、薬局の電話番号、薬局のFAX番号の情報が必要です。
翌営業日に薬局からの連絡があります。連絡を確認したのち、薬局にてお受け取りください。
心療内科・精神科
普通のクリニックが閉まる、夜間・休日の診察に対応しています。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日祝 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 7:00 - 23:00 |
各種医療制度・保険適用
| 初診 | 再診 | |
|---|---|---|
| 7:00 - 22:00 | 3,000円~ | 3,750円~ |
| 22:00 - 23:00 | 4,100円~ | 3,750円~ |
STEP1
予約完了後、画面の案内に従って事前問診と保険証・お薬手帳の画像アップロードを行います

STEP2
診察時間30分前に、メールでビデオ通話用URLが届きます

うまく表示されない場合は下記ページにしたがって機器の設定をお願いいたします
詳しくはこちら (外部リンク)STEP3
診察後に届くメールに従って、クレジットカードもしくはコンビニ後払いで決済をします

お支払い方法は予約時に指定できます。クレジットカードもしくはコンビニ後払いから選択してください。
心療内科・精神科の医師が、さまざまな症状にオンラインで対応します
気分が沈み、気持ちが落ち着かない
寝付けない、熟睡できない
生活リズムが乱れ、遅刻や欠勤が増えた
当たり前のことができなくなった
会社に行くのが辛い。仕事や職場の人間関係で悩んでいる
子育て、介護、夫婦間など家族関係にストレスを感じている
以下の症状が見られる場合は、お近くの病院で対面での受診をおすすめします。
自傷他害の恐れがある場合
・自分を傷つけたいと思う
・具体的に死ぬ方法について考えている
身体疾患が強く疑われる場合
・高熱がある
・呼びかけてももうろうとしている
・意識がない
緊急性が認められる場合
・ここ数日の間で急激に状態が悪化している
・食事や水分をとることができない
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