病院クリニック経営に「在宅医療 のアウトソーシング」という考え方

多くの報道番組にて紹介されました

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このようなお悩みを持たれてませんか?

  • 患者が体調不良でコロナ検査を希望している
  • 在宅医療の人手不足
  • 夜間休日のファーストコールが看護師の負担になっている
  • 発熱診療を希望しているが診療できない

求められている
かかりつけ医としての機能

患者は時間外対応・緊急対応・在宅医療を求めているにも関わらず、対応出来ていないというギャップが存在します。

かかりつけ医が
対応していると思うこと、
かかりつけ医に
望むことの比率

かかりつけ医がいない人が、かかりつけ医機能として一般的に望むこと
かかりつけ医を持っている人が、そのかかりつけ医が対応していると思うこと
出典:2017 年日医総研「第 6 回 日本の医療に関する意識調査 」
比率のグラフ
入居者さんが体調不良でかかりつけの先生に電話しても来ていただけず、看護師さんに「救急車を呼んでください」と言われました。老人ホーム当直担当

この現状をご存知ですか?

患者は時間外診療を求めていますが、
「繋がらない、拒否される」といった
悩みを抱えておられます。

時間外にかかりつけ医に
相談する文化がなく、
相談しても6割は
受診できていない

現状の往診転換率の低さは、夜間休日にかかりつけ医に相談する文化が醸成されていないことにある。 ファストドクターを利用した患者の 51% はかかりつけ医をもっていたが、ほとんどがかかりつけ医に相談していなかった。理由は、診療時間外のため拒否される・繋がらないと思った、とする回答が大半を占めた。

かかりつけ医に相談しましたか?
相談した結果を教えてください。
体調不良で相談すると「新型コロナの疑い」ということで保健所に連絡するように言われて診察に来ていただけませんでした。患者家族

夜間休日の緊急対応は
全てファストドクターに
お任せください。

ファストドクターの
夜間休日往診連携サービスは
医師やコメディカルの身体的/
精神的負担を軽減しながら
患者様の満足度向上を図ることが可能です。

病院クリニックの負担軽減×患者様の満足度向上

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本事業は、
地域の医療機関さまの

24時間体制を
支援するためのものです。

私たちの時間外診療サポートは、各科の専門医が所属し、患者さまの様々な病状に対して、適切な医療の提供が可能です。診療の質には自信をもっておりますので、安心してお任せいただく事ができます。
少子高齢化にともない、地域の医療機関さまの負担はますます増すばかりです。 私たちは、こうした負担を少しでも軽減したいと考え、2019年に本事業をスタートいたしました。 地域の医療機関さまと共に、持続可能な地域医療の提供を目指してまいります。

FEATURES

ファストドクターの特徴

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POINT.01 イメージ

Point.01

独自の医師教育システム

ファストドクターの時間外診療サポートチームには、高い臨床力を有する各分野の専門医が所属しています。 ファストドクターでは、独自の教育研修制度を設けており、医師は同水準以上の臨床力を求められています。さらに、全患者さまからの医師評価をもとに、各医師を5段階にスコアリングし、一定以上のスコアを維持できない場合は、再教育を行うなどして、高い医療水準を維持しています。(初期研修医は所属しておりません)

POINT.02 イメージ

Point.02

救急疾患に対応できる体制

採血、X 線、エコー、心電図、縫合セット、ギプスシーネ、80種類の処方薬、点滴などを携行。PCR 検査・抗原検査、酸素ボンベ、モニターも準備し、発熱診療にも対応。

POINT.03 イメージ

Point.03

医療の提供体制

●検査

インフルエンザ迅速検査/溶連菌迅速検査などの迅速検査全般/血液検査、尿検査などの検体検査全般/単純 X 線検査/心電図検査/心臓超音波検査/腹部超音波検査/体表超音波検査(甲状腺・血管など)

●処理

点滴/医薬品処方/グリセリン浣腸/導尿カテーテル/ネブライザー/縫合/骨折非観血的整復/ギプスシーネ固定/松葉杖貸与 等

臨時往診医によるバックアップの実績

2019年から提供を行っている「臨時当直医」事業では、27の医療機関さまと連携を行い、 800名を超える患者さまをお預かりしています。(2020年4月時点)

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CASE STUDY

導入事例

実際にサービスを導入いただいた法人様よりコストカットの事例や負担軽減、経営改善のお声を頂いております。

院長・看護師の負担軽減と
コストカットを実現した
Oクリニックの事例

関東圏にて、地域に根差すクリニックとして開院以来、外来診療中心に行ってきたが、患者の高齢化により徐々に通院困難な方が増加。患者ニーズに応えるために訪問診療をスタートし、現在約40名ほどの患者宅へ訪問診療を行っている。院長ひとりで24時間対応も行っている。ファーストコールは看護師が持ち回りで担当。院長自身も高齢で体力もなくなってきたということもあり、日曜祝日の対応に関しては非常勤医に依頼。

看護師当直給:平日・夜間3,000円 日曜・祝日5,000円
非常勤待機コスト:50,000円/日
年間の夜間休日体制構築コスト:約4,200,000円/年
患者一人あたりの夜間体制構築コスト:105,000円/年

ファストドクターにバックアップ業務を
依頼することにより、
年間1,320,000円のコストカットを
実現すると共に、
看護師の当直業務、平日夜間の院長先生の
待機業務の負担軽減を実現。

患者のニーズを捉えた緊急往診対応により
患者のクリニック離れを防止したTクリニックの事例

老人ホームを中心に訪問診療を展開。5施設140名の患者さんを診療している。
ファーストコールは全て併設の訪問看護ステーションが受け持ち、ドクターが夜間休日対応するのは看取り時のみで、夜間休日の緊急コールは訪問看護ステーションが全て対応。(救急車での対応)
「Tクリニックにお願いしても、”救急車を呼んで下さい”と言われるだけで対応が悪い」という印象を与えてしまい、かかりつけ医を変更される患者が増えてきた。施設の管理者からも「入居者さんはちゃんと先生に診てもらいたい」という希望があるので、なるべく来て欲しい」との希望があるが、なかなか対応出来ていなかった。

ファストドクターにバックアップ業務を
依頼することにより、
訪問看護ステーションとの連携によって
スムーズにドクターの緊急往診を実施、
患者・施設管理者のニーズに
応えることが可能になった。
また、適切な夜間往診を実施する
ことにより、顧客単価のUPにも繋がった。

今回の事例はスタッフにヒアリング調査を行ったことにより判明

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 ファストドクター 
私たちが目指す未来

〜代表医師 菊池 亮〜

FAQ

よくある質問

ファストドクターは
様々な機関と連携し、
日本の在宅医療向上に貢献
しています。

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電話1本で駆けつける 夜間休日診療が、危機に直面しています

多くのご支援・応援ありがとうございます。
これからもファストドクターは夜間休日の
地域医療を守ります。

ご支援ありがとうございます。
Special Thanksページ

0120-963-393
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